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治療案内therapy
目頭切開法

目頭切開法とは
目頭切開は、蒙古ひだと呼ばれる皮膚を切開で取り除き、目の開けにくさを改善するとともに、二重のラインの出かたや形状を並行型に整えることのできる治療です。切開のデザイン形成によっては傷や仕上がりに影響がでるため治療技術が必要とされます。また、埋没法や切開による二重まぶたと組み合わせた治療で目元を大きく変化させることができる治療です。女性の場合、メイクで傷や術後の一時的な赤みを消すことはできますが、男性の場合、基本的にメイクができませんので治療には十分なスケジュールを考慮する必要があります。

目頭切開法の詳しい情報はこちら

目頭切開法の詳細
目頭切開のデザイン方法は、患者様の皮膚の弛緩状態や希望する仕上がり、作り上げる二重まぶたの幅によって大きく変わります。

目頭切開法のダウンタイム
ダウンタイム5-6
当日
多くの方は二重まぶたと合わせて手術をします。内出血と腫れを最小限に抑えるため術後は30 - 40分程度休んでいただきます。術後4 - 5時間で軽い鈍痛が出る可能性がありますが、処方された薬を服用していただければ落ち着きます。
翌日
痛みはありませんが、腫れています。傷を最小限に抑えるための消毒方法や効率の良い冷やし方が、治療後にお渡しする「治療後のケア」に掲載しております。読んでご自宅での処置の参考にしてください。
3日目
3徐々に腫れが引いてきています。消毒は引き続き行ってください。
7日目
抜糸をします。著しい不自然さはもう見られません。
1ヵ月後
仕上がりに近い状態です。二重のライン上に薄ピンク色の班が見られますが、時間の経過に伴い消えていきます。 3 - 6ヵ月で完全に仕上がります。

目頭切開法の術後ケアについて
目頭切開は術後7日目に抜糸です。著しい腫れはありませんが、糸が露出している点が特徴です。また、デザインによっては傷が目立つケースがあります。必要に応じて内服薬を処方します。
 
目頭切開法

Question
目頭切開の傷が心配です。すごく気になるものなんでしょうか?
Answer
まぶたにある傷は眼を開けていれば人からは気づかれにくいものですね。しかし、目頭切開治療は目の開閉に関係なく自然な見た目に仕上がります。術後しばらくはメイクで隠すことができ、時間の経過とともに傷は落ち着き安定してきます。

Question
5日目で抜糸をおこなっているクリニックがあるようですが、慶友形成クリニックさんでも可能でしょうか?
Answer
5日目で抜糸をするクリニックもあるようですが、目頭切開は目の開閉によって皮膚が広げられるため、5日目での抜糸は術後の傷に影響がでる可能性があります。その点を考慮し、当院では7日目以降に抜糸をしております。ご了承下さい。

Question
眼瞼下垂の治療を受けたいと思っています。希望は並行型の二重ですので目頭切開も考えています。同時に治療することはできますか?できない場合はどちらを先に治療するほうが良いんでしょうか?
Answer
眼瞼下垂と目頭切開の治療は同時に行えます。ご希望で別々に治療される場合は先に眼瞼下垂の治療で二重の幅を決定し、その後、目頭切開の治療をすることをお勧めしています。

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