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脂肪注入

脂肪注入とは
脂肪注入は、お腹や太ももから吸引した脂肪を注入する美容整形です。陥没した部分の補正を基本としています。多くのクリニックで豊胸を目的として胸に脂肪を注入していますが、当院では乳がん検診への考慮を含め安全性を保障する上で問題があるため、基本的には胸への脂肪注入はおこなっておりません。脂肪注入は主に、頬、まぶたや唇への注入を専門としています。なかには「脂肪注入によって乳がんが発見できないことはない。発見できない医師に問題がある」と批判している医師がいるようですが、判別が非常に困難な例もありますので、安全面を考慮すると不要な手術と考えています。

脂肪注入の詳しい情報はこちら

脂肪注入の詳細
陥没した部分に脂肪を注入し補填します。

脂肪注入のダウンタイム
ダウンタイム4-5

少量の吸引ですので吸引部は特に問題ありません。しかし、注入部位に関しては稀に内出血を起こしますので、4、5日間の休み取ることをお勧め致します。
当日と翌日
手術後は注入部位への影響をさけるため、1、2日間は安静にしていただきます。
3日目
圧迫を除去します。
1週間後
吸引部の縫合を抜糸をします。
1ヵ月後
検診をおこないますのでご来院の必要があります。
3ヵ月後
最終チェックをおこないます。必要に応じて2回目の注入をします。

脂肪注入の術後ケアについて
脂肪注入の術後のケアは脂肪吸引と同様です。吸引した部分は3日間圧迫し、7日後には抜糸をおこないます。注入した脂肪は、すべて生着するわけではなく、3割程度ですので、数回の注入が必要になるケースがあります。2回以降の注入に関しては基本的には3-6ヵ月以降で対応致します。
 
脂肪注入

Question
脂肪注入の生着はどの程度なんでしょうか?また、はじめての注入の場合、ある程度多く注入していただけるんでしょか?
Answer
確かに生着の問題を考えると、多く注入することが望ましいケースもあります。しかし、場所によっても違います。あきらかに不自然な状態が持続する可能性がある場合は、過度の注入はおこなうべきではないと思います。

Question
胸への注入を希望しています。そちらで対応していただくことは可能なんでしょうか?
Answer
基本的にはおこなっておりません。ただし、状況に応じてご相談させていただきます

Question
注入した部分の傷はどうなるんでしょうか?
Answer
注入による傷は残りません。例えば、血液検査をおこなったときに数日は針の穴のようなものが残りますが、その後は一切なくなりますよね。それと同じです。注入した部分の傷というのは残りませんのでご安心下さい。


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