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治療案内therapy
アゴ形成(アゴプロテーゼ)

アゴ形成とは
アゴ形成には人工軟骨(プロテーゼ)を用いる方法と、骨をスライドさせて人工物を使わない2通りの方法があります。いずれも表面に一切傷を残すことなく誰でも治療を受けていただける安全な美容整形です。当院ではオプションで骨模型を作製し、プロテーゼをオーダーできる治療にも対応しています。また、外傷によってずれることの無いようプロテーゼの固定を確実におこなう骨固定も可能です。

アゴ形成のもっと詳しい情報はこちら

アゴ形成の詳細
プロテーゼを骨膜下に固定する方法。整形外科で使用するボルトを用いて外傷でのズレをなくす方法。骨を離断して、適切な位置で固定し、フェイスラインを整える治療など、アゴ形成はご希望の仕上がりによってさまざまな治療方法があります。

アゴ形成のダウンタイム
ダウンタイム3-4
当日
全身麻酔を施しますので、覚醒してもしばらくの時間、横になっていただきます。ご希望に応じて入院も可能です。手術の4、5時間後に軽い鈍痛が出る可能性がありますが、処方した薬を服用すれば落ち着きます。腫れを抑えるためフェイスマスクを装着します。プロテーゼによる治療の場合は局所麻酔でも治療が可能
翌日
口の周囲に軽い腫れが出る方もいますが重いものではありません。削る範囲や状態に応じてアゴにテーピングをする場合があります。テーピングは腫れを抑える目的と、骨と皮膚の再癒着を促すために重要です。通常2、3日間行います。
3日目
腫れはかなり引いた状態です。テーピングは外します。
1週間後
口腔内に糸は残っていますが外見上手術の経過がわかることはありません。糸は自然に溶けますのでそのままにしておきます。
2週間後
ご希望に応じて口腔内の糸を抜糸します。
1ヵ月後
基本的に仕上がりです。

アゴ形成の術後ケアについて
あご形成は表面の皮膚を切開しませんので、抜糸の必要はありません。口腔内の溶ける糸は2、3週間でなくなってしまいます。それでも糸が気になる場合は10日以降であれば抜糸できます。 術後3日間はテープをはりますが、その後は固定を外すことができます。1、2週間はお渡ししたうがい薬でしっかりとうがいをしてください。
 
アゴ形成
(アゴプロテーゼ)

Question
将来的にプロテーゼ(人工の軟骨)がずれるといった心配はありませんか?
Answer
一度癒着すれば自由に動くことはなく、ずれる心配はありません。ただし、外から力が加えられると問題が発声します。そのときは、ご来院いただければ修正をおこないますのでご安心下さい。

Question
術後のテーピングは絶対に必要なんでしょうか?
Answer
プロテーゼがずれないようにすることと、腫れを最小限にするという目的でテーピングを行います。そのため、良い結果、良い仕上がりを保障するという意味でもテーピングは必要です。

Question
仕上がりのイメージがわかりません。希望する高さになるかも心配です。
Answer
当院では状況に応じて、手術前のシミュレーションをお見せできます。また、手術中も確認しながら治療ができるので、希望通りの仕上がりになることをお約束致します。

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