患者様中心の美容外科を常に心がけております

慶友形成クリニック
TOPへ | サイトマップ

24時間受付メール相談来院のご予約
慶友形成クリニック 院内案内美容施術料金案内慶友形成クリニックの特徴美容整形施術の治療品質慶友形成クリニックの治療案内院長挨拶慶友形成クリニックへのアクセスお問合せ
TOP > 治療案内トップ > エラ削り
治療案内therapy
輪郭形成「エラ削り」

エラ削りとは
エラ削りは、下顎角骨と呼ばれる部分の骨を削り、輪郭をほっそりと整える治療です。骨を削るため、再発などの心配もなく永久的に美しい輪郭のフォルムを作り出します。すべて口腔内からアプローチしますので、表面に傷が残らず自然に仕上げることが可能です。

エラ削りの詳しい情報はこちら

エラ削りの詳細
エラ削りの術式はさまざまです。単に削るだけではなく、正面からの変化や横顔の変化などその方の希望する仕上がりに応じて対応する技術が重要です。

エラ削りのダウンタイム
ダウンタイム2-3
当日
全身麻酔を施しますので、覚醒してもしばらくの時間休んでいただきます。ご希望に応じて入院も可能です。手術の4、5時間後に軽い鈍痛が出る可能性がありますが、処方した薬を服用すれば落ち着きます。腫れを抑えるためフェイスマスクを装着します。
翌日
顔全体に腫れが生じます。また、鈍痛を感じる場合もありますが、内服薬で抑えられます。腫れのため口が開けにくい時は、ゼリーなどの食事をお勧めします。
3日
徐々に腫れが落ち着いてきます。口の開きも改善傾向です。食事は残渣(かす)の多いものは控えていただきますが、基本的に制限はありません(刺激物や固いものを除く)。
1週間後
口腔内に糸は残っています。糸は自然に溶けますのでそのままにしておきます。
2週間後
ご希望に応じて口腔内の糸を抜糸します。
1ヵ月後
基本的に仕上がりです。

エラ削りの術後ケアについて
エラ削りは術後のドレッシングによって腫れの持続に影響がでます。当院では効果的で適切な固定をおこなっています。また、腫れを早く引かせるために、アフタートリートメントケアを受けていただけます。
 
エラ削り

Question
自分のイメージ通りに仕上がるか心配です。
Answer
当院ではカウンセリングでシミュレーションなどを利用し、患者様と医師との間で仕上がりの差がでないカウンセリングを行っています。また、治療後のアフター保障も充実していますので安心していただけると思います。

Question
骨を削っても後遺症やトラブルは起きないんですか?
Answer
エラ部分の骨を削ったとしても、噛み合わせや歯並びに影響が出るわけではありません。将来的な後遺症なども残ることはありません。ただし、エラ部分には神経や血管がありますので、治療には経験と技術が重要です。

Question
私はエラが張っていますが、骨なのか?筋肉なのか判断つきません。なにか良い方法はありますか?
Answer
簡易的な方法ですが、両手でエラ部分を軽く押さえ、奥歯を噛みしめて、その時に大きく広がるのが筋肉です。その筋肉の厚さが大きい場合は、ボトックスの注射を打って改善させることができます。

24時間受付メール相談来院のご予約このページのTOPへ
二重まぶた情報
脂肪吸引情報
豊胸情報
エラ削り・フェイスライン情報
AGING若返り
クマ・目元のスキントラブル情報
受け口・セットバック等、症状別治療情報

 
本ページ内すべての文書・データ等は著作物です。
無断掲載・転載等はお断りいたします。
The copyright(c) of this homepage is reserved by keiyu plastic clinic.