眼瞼下垂

自分史上最高の美しい、
目力ある魅力的な目元にかわる

眼瞼下垂でできること

  • 目力のある目元になれる
  • 二重まぶたにできる
  • 黒目を大きく見せることができる
  • まぶたが開きやすくなる
  • 眠そうな印象を改善できる
  • パッチリとした目元になれる
  • 偏頭痛・肩こりが解消できる
  • 目が大きくなる など

眼瞼下垂

まぶたがしっかりと持ち上がっていない

眼瞼下垂

黒目がしっかりと露出していない状態

眼瞼下垂

これらの状態を改善するのが”眼瞼下垂”の手術です。

眼瞼下垂の手術

眼瞼下垂の手術

まず最初にデザインです。仕上がりの二重まぶたの形状に合わせ、細かく丁寧に描いていきます。二重まぶたの手術全般に言えることですが、このデザインを描くのに時間を要します。
デザインを描いたら次に麻酔の注射です。麻酔薬をまぶた全体に浸透させ麻酔の効果が現れたらまぶたを切開します。そうして余分な組織を取り除き、眼窩隔膜を露出させます。

眼瞼下垂の麻酔

眼瞼下垂の麻酔は局所麻酔です。まぶた全体に麻酔を浸透させて眼瞼下垂の手術を行います。
眼瞼下垂の手術の痛みというのはこの麻酔による注射の痛みです。基本的には麻酔が浸透してしまえば、眼瞼下垂の手術中に痛みを感じることはありません。
ですが麻酔の痛みが心配、不安という方は吸入麻酔によるリラックス麻酔の併用で麻酔の苦痛を緩和することも可能です。

眼瞼下垂の手術が完成するまで

眼瞼下垂の手術が完成するまでの期間ですが、概ね2週間程度とお考えください。もちろん、腫れなどの個人差はありますし、2週間後に100%の仕上がりかというと若干の腫れ・むくみはあるでしょうし、傷の炎症も消失している状態ではありません。しかし、その段階の状態というのは見た目としてはほぼ仕上がりに近い状態なのです。
傷の炎症などを含めた完璧な仕上がりというのは数ヶ月を要しますが、それはあくまで組織というレベルでのお話であって、見た目に対することで考えるとそれほど長くかかるものではありません。
私たちの眼瞼下垂は腫れの少なさに定評があります。

眼瞼下垂の事例写真について

眼瞼下垂の症例写真というのはみなさんが一番気になるポイントだと思います。お問い合わせでも症例写真の
しかし、美容外科というのは医療行為であり、医療法上、治療の比較写真の掲載についてはやってはいけない行為の一つです。私たちが知りうる限り症例写真を載せていない美容外科はほとんどありませんが、実は掲載していることが間違っているのです。
もちろん、やむなく掲載している美容外科もあるとは思いますが、やはり法令を遵守することが医療機関としてのモラルと考え私たちのクリニックのホームページでは開設以来眼瞼下垂の症例写真は一度も掲載しておりません。
ただし、カウンセリングでは全ての治療前後のお写真はご覧いただけますのでご安心ください。

眼瞼下垂

眼瞼下垂の手術料金

眼瞼下垂 (両側)
500,000円
眼瞼下垂 (片側)
300,000円
眼瞼下垂 他院修正
600,000円
埋没式眼瞼下垂
350,000円

※別途、消費税
※ 慶友形成クリニックの眼瞼下垂の手術費用は上記の料金表の通りです。追加加算等はございませんのでご安心下さい。

二重まぶた

  1. 埋没法

    なりたい二重まぶたがある。そんな方にお勧めするのが「埋没法」による二重まぶたの美容整形です。二重まぶたの整形って失敗したり、思った…

  2. マイクロカット

  3. 小切開

  4. 全切開(上眼瞼切開)

  5. 眼瞼下垂

  6. 眉毛下切開

  7. 眉毛上切開

  8. 目頭切開

  9. 目尻切開

  10. グラマラスライン

  11. 二重まぶたの修正

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