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治療案内therapy
陥没乳頭

陥没乳頭とは
陥没乳頭の美容整形は、乳頭が窪んでいる状態や平(たいら)な状態を改善する治療を言います。手術で陥没や平の状態を引き上げる方法で、状態によっては補正の医療用具で再発を防止するケアも行っています。一部保険診療の範囲となりますが、美容を目的とした治療については保険が適応されません。予めご了承下さい。

陥没乳頭の詳しい情報はこちら

陥没乳頭の詳細
陥没乳頭の治療法は陥没の程度によってさまざまです。一定の治療法ではなく、その方の乳管など組織の状態に応じてもっとも適切な治療法で対応しています。

陥没乳頭のダウンタイム
ダウンタイム5-6

当日
手術後3、4時間で痛みが出る場合があります。処方された薬を指示通り服用してください。
翌日
強い痛みはありませんが、鈍痛を感じる場合があります。薬を服用後20、30分で痛みは減少します。
2、3日目
器具で吊り上げられているため、違和感を感じるかもしれませんが痛みはありません。
1、2週間後
皮膚炎やテープかぶれを起こさないよう肌に優しい衛生材料を使用していますが、それでもテープなどでかゆみがでることがあります。そのときは必要に応じて交換もしくは外用薬を処方します。
乳頭の感覚が徐々に戻り始めます。重度の陥没乳頭は手術の有無に関係なく感覚が鈍いかもしれません。
2週間目以降
縫合している糸を抜糸します (状態によって7 - 10日後の場合もあります) 。抜糸後はガーゼも外れオープンの状態になります。個人差もありますが、乳頭の感覚は鈍感になるのではなく、逆に敏感になるケースがあります。時間の経過で徐々に通常の感覚に戻ります。
2、3ヶ月後
傷のピンク色には徐々に薄くなり、自然な肌色になります。

陥没乳頭の術後ケアについて
陥没乳頭の術後のドレッシングを含めた術後ケアは非常に重要です。重度の陥没乳頭の場合、再発を防止するために専用の医療器具を用いたケアをおこなう場合もあります。当院では再陥発の防止と、術後の仕上がりについて最善の治療をおこなっていますが、万一再治療が必要になった場合でも保障内ですべて対応していますのでご安心下さい。
 
陥没乳頭

Question
どれくらいの頻度で再発するのでしょうか?
Answer
重度の陥没乳頭の場合は再発の可能性は高くなります。重度とは、刺激に一切反応せず、内部で乳管を含めた組織が変成し、著しい癒着を起こしている場合を言います。そのようなケースは稀ですので再発は基本的には少ないとお考えください。

Question
傷は残りますか?万一、傷が残った場合どうなるのですか?
Answer
傷は2、3か月で目立たなくなります。必要に応じて傷を取り除く治療にも保障で対応させていただきますのでご安心下さい。

Question
まだ、結婚していません。将来的に子供ができて授乳するとき、影響はでませんか?また、授乳は普通にできるんですか?
Answer
手術は乳管を温存する治療です。そのため、授乳に影響が残ることはありません。しかし、重度の陥没乳頭で、治療の有無とは関係なく、すでに乳管に障害がおきている場合もあります。当院は乳管を温存する治療です。


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